2011年12月23日

関西電力の原発稼働中止の仮処分提訴の呼びかけ

関西電力への原発稼働中止を求める仮処分提訴の訴えを起こしましょう
2011年12月23日

これは世のため ひいては 関西電力のKKのため
関連企業、
関西の市民 社会全般〜国民のため
福島の事故の終息は2050年まで続く
と考えられ、溶融した核燃料を処理・格納する
技術も経験も・研究も完成していないのですから
第2のフクシマを起こさないためにも
稼働停止、原発施設内の
核燃料 核廃棄物、放射能汚染物質などの
安全管理、処理さえできない状態を考える時
企業人として撮る方向は原発稼働停止は
必要であると考えます
自然エネルギー中心の会社としてすすむことが
会社のためであり、社会のためでもいあります
今年度の 決算や利益を追求するのでなく
2100年を見とうした、会社運営をすべきであります
事故対策、過酷事故予想するとき
原発の稼働停止は必須条件でありましょう
環境保護のため、でもあります、3,11以後の
東京電力の過酷事故と反省のなさ、失態続きは
企業の体質であり、司法の命令により、有るべき姿に
修正することが必要であります

南法律事務所の井関弁護士さんとの
話し合いを進めて やく1000人の
原告団を結成して
京都でも 提訴に入る方向を
提案いたします。
2011年12月23日

原発ゼロプログラムの会
代表 大植 登

2012年1月1日以降
原発ゼロプログラムの会は、会員登録制
役員体制 年間方針の決定
研究会、放射能測定のNPO作り 測定の継続作業部
関西電力への企業体質の訴訟
社会ヘアピール・行動
世界への発信事業などを行います
規約案を発表いたします(12月25日予定)
IMG_3673.JPG
posted by ゼロプログラム at 10:54| Comment(0) | ゼロアクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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